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2018/04/19

【漫画喫茶 インタビュー】「KAZAPi」を上手に利用してお客様の利便性向上の役に立ちたいですね

漫画喫茶「コミックバスター浦和店」(埼玉県さいたま市浦和区高砂2-6-18 地下1F)は、電子マネー決済サービス「KAZAPi」を2017年6月よりご導入いただいております。

 

「コミックバスター浦和店」と「コミックバスター鷺ノ宮店」を、運営されている株式会社リバーウッドの森川社長に、導入を決めたきっかけを中心にお話を伺いました。

 

コミックバスター浦和店

 

Q:「KAZAPi」を導入するきっかけを教えてください。

 

駅に近い店舗のため、以前よりお客様から交通系ICカードを使えるようにして欲しいとの要望がありました。「KAZAPi」の説明会に参加したことがきっかけとなり導入を決めました。

 

 

Q:「KAZAPi」を導入するにあたって懸念されたことはありましたか?

 

導入したら、どのくらい人が利用するのかなと思いましたが、コンスタントにお客様にご利用いただいております。

 

 

Q:ご検討時は、他社様のサービスと比較されましたか?

 

クレジットカード会社提供の決済端末と比較し検討した結果、「KAZAPi」に決めました。

 

 

Q:導入にあたって、特別な準備は必要でしたか?

 

コンセントを挿すだけで使えるので、特別な準備は必要ありませんでした。設置したその日から、利用を開始しました。

 

 

Q:「KAZAPi」導入してことにより、お店の運用面で以前と変わったことはありましたか?

 

導入後、釣銭の量が減って、事前の準備の手間が軽減されました。

 

 

Q:電子マネー決済が出来ることについて、お客様から反響はありましたか?

 

女性のお客さんに、「電子マネーのポイントが、貯まってラッキーね」と好評をいただいています。

 

 

Q:どのようなお客様が電子マネーを利用されているか教えてください。

 

20代~30代の男性が中心です。客単価は、1,000円前後で、時間帯は午前中の利用が多いです。土日の利用も多いですね。

 

 

Q:電子マネー全般について、ご意見があればお聞かせください。

 

「KAZAPi」を上手に利用してお客様の利便性向上の役に立ちたいですね。
店舗運営の面でも、電子マネーの利用率をアップさせて、釣銭の準備をさらに減らしていきたいです。

 

お客様の利便性向上の役に立ちたいという理由から「KAZAPi」を導入いただいた「コミックバスター浦和店」様では、20代~30代の男性を中心コンスタントに「電子マネー決済」をご利用いただいております。

 

コミックバスター浦和店が導入しているKAZAPiの詳細はこちらから。

 

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