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2018/06/21

【酒販店 インタビュー】両替の手間が減り、店舗運営がスムーズになりました

酒屋「三河屋鈴木勘十商店」(東京都港区赤坂2-10-14ミカワヤビル1F)は、電子マネー決済サービス「KAZAPi」を2013年6月より導入いただいております。

 

株式会社三河屋鈴木勘十商店の鈴木代表取締役に、導入後の運用面の変化について伺いました。

 

 

Q:「KAZAPi」を導入したきっかけを教えてください。

 

自分でも電子マネーを利用し、便利だと感じていました。お店で販売している飲料などの価格帯と電子マネー決済とは相性が良いのではと思い導入を決めました。

 

 

Q:導入にあたって、特別な準備は必要でしたか?

 

特別な準備は必要ありませんでした。

 

 

Q:「KAZAPi」を導入された当初と比較して、現在の電子マネーの利用率は変化しましたか?

 

導入当初と比べて、電子マネー決済の利用が増加しています。

 

 

Q:どのようなお客様が電子マネー決済を利用されているか教えてください。

 

お客様は、20代~30代の会社勤めの方が中心ですね。男女比は6:4です。500円前後のお支払いが多いです。利用マネーは、交通系ICカードの割合が比較的高いですね。

 

 

Q:「KAZAPi」を導入したことで、お店の運用面で以前と変わったことはありましたか?

 

つり銭準備の手間が少なくなったことにより、両替の手間が減り、店舗運営がスムーズになりました。

 

 

お店で販売している飲料などの価格帯と電子マネーは相性が良いとお感じになり導入を決めた酒屋「三河屋鈴木勘十商店」様は、コンスタントに電子マネー決済をご利用いただいております。

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