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2019/04/20

東京交通新聞様に取材いただきました!!

 

全国のタクシー・バスなどの交通事業者様向けの業界新聞、「東京交通新聞」を発行する、東京交通新聞様が、広島市内でKAZAPiを導入頂いているタクシー会社様の3月13日に、取材にいらっしゃいました。

 
※写真左 代表取締役 達川 信二様(中國タクシー株式会社
    真ん中 常務取締役 藤谷 隆範様(株式会社広島タクシー
    右 代表取締役 坂内 慎治様(有限会社ドリーム交通

 

広島市内では、比較的多数のタクシー会社様にKAZAPiを導入頂いており、広島駅前に止まっているタクシーの多くが、KAZAPiによるクレジットカードと電子マネー決済をご利用頂いております。
今回は、中国タクシー様、広島タクシー様、ドリーム交通様の三社に広島市内タクシーでのキャッシュレス状況や、KAZAPiの使い心地について東京交通新聞の方から取材していただきました。

取材の中、話題になったのは、広島駅のタクシー乗り場など、長い列で待っている際に、前のキャッシュレスが使えないタクシーをとばして、KAZAPi搭載のタクシーに乗られる方が増えてきたという話でした。特に、出張利用と思われるサラリーマンによくその姿が見られ、携帯での交通系電子マネーの利用や、会社から発行されているカードの利用が多いということでした。

KAZAPiでは、クレジットと使える電子マネー種類が豊富な為、お客様も決済の選択肢が増え、とてもご好評いただいていると、おほめいただきました。また、操作に関しても、モバイル式で画面表示も見やすいことと、単純な操作に絞っていることなどから、高齢者の多いタクシーの乗務員の方でも使いやすいとのお声もお話しいただきました。

なお、記事は、4月15日に東京交通新聞に掲載されております。

 

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